[大阪] 2年目からは通用しない!『内部統制対応の失敗例とその解決策』開催!

07/17 [大阪] 2年目からは通用しない!『内部統制対応の失敗例とその解決策』
[こんな企業様にオススメです]
・初年度の評価が期待レベルにまでは至らなかった
・2年目以降の内部統制推進・評価体制が曖昧・不透明だ
[セミナー概要]
内部統制対応も2年目を迎え、いよいよ監査のハードルも高くなることが予想されます。
事務局の解散やプロジェクトメンバーの削減が進む一方、初年度だからこそ許されていた課題の解決が求められ、内部統制担当者としては非常に悩ましい状況かと思います。
本セミナーでは、実際に内部統制プロジェクト現場に参画していたコンサルタントが初年度の状況を振り返りながら、初年度における失敗例と2年目以降に解決するための解決策をわかりやすく解説します。
また、2年目以降のプロジェクトを円滑に運営するためのポイントを、ICM Suite を例にお伝えします。
[日時]
7月17日(金)14:00 ~17:00(受付開始 13:30-)
[参加費]
無料
[会場]
梅田センタービル 16階 会議室F
※会場が上記に変更となりましたのでご注意ください
[アクセス]
大阪市北区中崎西2丁目4番12号
梅田センタービル
http://www.ucb.co.jp/access.html
※会場が上記に変更となりましたのでご注意ください
[主催]
三井物産セキュアディレクション株式会社
株式会社サン・プラニング・システムズ
| イベント内容 | |
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14:00 ~ 14:30 |
ご挨拶と新登場 iGrafx2009/SOX+V4.0 のご紹介
株式会社サン・プラニング・システムズ BPM推進事業部 マネージャー 鈴木 章之 |
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14:30 ~ 15:20 |
セッション1:『もう言い訳はできない!J-SOX二年目対応のポイント』
J-SOX初年度は誰もが手探りの状況で対応してきました。そんな中、満足の行く形で一年目を終えた企業は多くないのではないでしょうか?
二年目に突入すると、外部監査人にも「初めてだから」という言い訳は通用しません。多くの課題が残った企業、なんとか形だけ取り繕った企業は今年こそが本番年度という位置づけで内部統制に取り組むべきでしょう。 本セッションではJ-SOX初年度の状況を振り返り、内部統制コンサルタントが見てきた失敗例とその解決策を解説します。 2年目以降の課題に対してどのように取り組むかを提起し、外部リソースやツールを活用するメリットについてもお話しします。
講師:三井物産セキュアディレクション株式会社
コンサルティング部 部長 満田 透 |
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15:30 ~ 16:30 |
セッション2:『継続的かつ円滑な運営を目指す-システム活用のご提案-』
内部統制ソリューションシステム「ICM Suite」は、内部統制の運営を継続的かつ円滑に行うための強力な支援システムです。内部統制プロジェクトは多岐に渡る部署・部門と連携しながら「文書化作業」「整備・運用状況評価」「改善活動の管理」「内部統制報告書作成」といったような数々のフェーズをクリアしなければなりません。運営基盤の構築なしには実現が難しいからこそ、現在システムの早期導入が求められています。
本セッションでは実際のプロジェクトの流れを意識した形で「ICM Suite」を、デモンストレーションを交えながらわかりやすくお伝えします。
講師:株式会社サン・プラニング・システムズ
ICM Suite チーフコンサルタント マネージャー 藤原 正好 |
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16:30 ~ 17:00 |
(質疑応答/アンケート記入/個別相談)
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※講演内容等は急遽変更となる場合がございます















