社長メッセージ・経営理念

サン・プラニング・システムズが目指す方向性について、代表取締役社長 白羽 毅がご挨拶いたします。

社長メッセージ

SPS代表取締役社長

代表取締役社長 白羽 毅

すべては、お客様の目的を達成するために。

私どもサン・プラニング・システムズは、1980年の設立以来、クライアントファーストの行動指針のもと、お客様の声をダイレクトに伺うプライムベンダー(元請け企業)であることにこだわり、要件定義からシステム開発・運用まで、一貫体制でシステムの開発を担うインテグレーション事業を展開してきました。

その中で、他の企業が手を出しにくいニッチな分野において、当社ならではの刺さるソリューション、刺さるソフトウェアを展開。国内上場企業の約2割、そして国内銀行の約半数においてご活用いただいているBPM(ビジネスプロセスマネージメント)ソリューションをはじめ、健診システムソリューションを代表とする業務特化型のERPの自社開発・提供は、当社の躍進を支える成長エンジンとなっています。

これからもサン・プラニング・システムズは、常にチャレンジする精神を忘れず、お客様の期待を超えるご満足をお届けするために、たゆまず前進し続けていきます。

経営理念

【誠実】社内外を通して、社会規律・礼節を守り、真摯にビジネスに向き合っていく姿勢

【挑戦】価値あることに対して、経験がなくとも、困難が予想されても、情熱をもって進んで取り組む姿勢

【学習】個人・組織全体の能力向上を目指して、お客様の業界・ビジネスモデルを、システム技術を、コミュニケーション技術を学ぶ姿勢

【誠実】【挑戦】【学習】を基本姿勢に、お客様のあるべき姿を思い描き、それを実現するために、得意分野であるシステムサービスを用いたベストソリューションを企画・提案。当該領域において、お客様のベストパートナーとなることを標榜し、挺身することにより、社会・お客様・従業員・株主の利益創出に貢献します。